クレジットカードとポイントカードを一緒に使うとお得です

40代男性会社員です。私は食品や日用品など普段の買い物でもクレジットカードで支払いをしていますが、ポイントカードが使えるところではクレジットカードとダブルで使っています。楽天カードとYカードを主に使っていますがどちらも買い物をすると購入金額の1%がポイントとして還元されますが、同時にそのお店のポイントカードを使うことによりポイントも溜まります。具体的にはケーズデンキの安心パスポートで値引きをした後支払いはカードで、ブックオフでも支払いをカードで行い、ポイントカードも同時に提示することで一挙両得になります。私はいろんなお店のカードをあまり持たないのでこの程度でしか同時に使うと言うことは無いのですが、いろんなポイントカードとクレジットカードを同時に使うことでポイントは2倍になります。なお、ポイント〇〇倍などどいうキャンペーンの場合は更にお得になりますので試してみてはいかがでしょうか。因みにこの方法で毎年1万円相当のポイントが貯まりますので、家族旅行などの足しにしています。

プラチナカードの特典でレストランをリーズナブルに利用

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス?・カードを利用していますが、このカードは年会費が2万円と高額なプラチナカードです。しかし、このカードには特定のレストランが割安に利用できるというサービスがあり、日本全国にある少し高めのレストランを2名で利用時に1名分が無料になってしまうのです。誕生日や記念日に1万円のコースを二人で食べた場合、本来は2万円かかるところ1万円になるため、年に2度以上利用するだけで年会費の元を取れてしまうのです。また、プラチナカードとしてのサービスとして、コンシェルジュも利用可能であるため、自分でレストランを探し回らなくとも、日時と場所が決まっていればサービスのプロに相談して決めることも可能なので使えるカードであることは間違いありません。

クレジットカードで節約になる生活

クレジットカードは家計の目安になりますよ。「クレジットカード持っていると使い過ぎちゃうでしょ」と言われることもありますが、クレジットカードの利用明細はweb明細で定期的に確認をしていますので、ですからかえって「節約」になるのです。なぜなら、私が利用しているクレジットカードの支払いの締め日は毎月15日なんですが、わが家では「大体毎月このぐらい」と利用の目安がありますからね。ですから締め日の15日あたりで目安の利用額を超えそうになっていたらセーブしますからね。「この商品の購入は来月にしよう」といったように。ですから使い過ぎてしまうということはなく、むしろクレジットカードで支払いをすることによって、節約する心が芽生えるので便利なのです。

クレジットカードでお願いします

35歳までクレジットカードを持っていませんでした。まわりの友人や同僚はほとんど持っており、どこか肩身の狭い自分がいたのです。私ももうおっさんの域に足を踏み入れている状況、このままクレジットカードの一枚も持たず人生を歩むのは少々もったいない気持ちになり行動を起こします。まずはインターネットでオススメのクレジットカードを検索、親切なことに丁寧に説明と紹介をしてくれているサイトがありいろいろ学べました。年会費というものが必要なものは今回は避けて、永年無料となっている某クレジットカードに申し込みます。審査のドキドキ感がありましたが、すんなり通過メールでの返信がそっけないながらも、手軽でよかったです。発行された後、行きつけの服屋で「クレジットカードでお願いします」といったとき少し大人になれました。

専業主婦でもクレジットカードの審査に通る?

専業主婦の方はクレジットカードは家族カードを使っているという方も多いと思います。専業主婦は家庭にいて働いていないため、クレジットカードの審査では無職の扱いになり、審査に通らないと思いがちです。しかし主婦の場合クレジットカードの審査で申込欄の年収に世帯年収が書ける場合はほとんどです。そのため夫の年収が基になるので、専業主婦でもクレジットカードの審査に通る可能性は高いと言えます。もちろん夫の年収や職業などが審査の対象になるので、必ず通るというわけではありませんが、与信に傷がなく普通に自分名義のクレジットカードを所有しているご主人であればまず大丈夫と言えるでしょう。逆にご主人が安定した職についている場合は、妻は独身で働いていた時よりも、結婚後の方が審査が通りやすいということもあります。家族カード以外も持てる可能性があるので、興味のある方は1度検討されてみると良いと思います。

カードを選ぶ時にはポイントの使いやすさもチェック

クレジットカードはそれぞれ還元率がカードによって異なります。1%の還元率のカードが多いですが、その貯まったポイントの使いやすさもチェックしておかなくてはいけません。還元率につられて契約しても、そのポイントの用途が限られていては折角のポイントもムダにしてしまいます。以前は貯まったポイントはそのクレジットカードのサイトから商品と交換するシステムが多かったのですが、この場合商品の交換ポイントは通常に購入する場合と比較しても割高でした。これだと1ポイントが結局1円以下の価値しかありませんので、1%の還元率より価値が下がってしまいます。最近では貯まったポイントをカードの提携先で使うことも出来るカードがあります。現金と同じようにポイントが使えればそれだけ自由度も高くなり、ポイントを有効活用することも出来ます。

クレジットカードはファッション感覚で選ぶ人もいる時代

クレジットカードを選ぶときにはサービス内容で選ぶ人が多くいます。付帯サービスやポイント還元率やポイントで交換できる商品などです。しかし、そういったところにあまりこだわりがない人は別の視点で選ぶことがあるのです。それがクレジットカードのデザインです。クレジットカードのデザインというのはかなりバリエーションが多い会社も珍しくありません。したがって、クレジットカードを初めて持つようなケース、学生などが申し込みをするケースでは、クレジットカードのサービス内容ではなく、見た目で選ぶケースもあります。デザイン性に優れたオシャレなものがかなり増えましたから、洋服を選ぶような感覚で持っていて誇らしいデザインのクレジットカードを選ぶような人が出てくる時代になったということです。クレジットカードもファッションの一部という認識の人が増えてきたということではないでしょうか?

クレジットカードのポイントについて

クレジットカードの一つの魅力として、ポイントを貯められるという事です。現金よりも確実にお得な支払方法です。使い方ひとつで、ちょっとしたヘソクリになり、旅行に無料で行けたりなどライフスタイルに潤いを与えてくれます。ポイントを貯めて得をするのはクレジットカードの醍醐味と言えます。クレジットカードのポイントは最大限活用するために、ポイント還元率の高いカードをチョイスする事が肝要です。ポイントが貯まりやすいカードで人気が高いのが楽天カードです。100円で1円分の楽天ポイントが貯まる仕組みで、デパートでの買い物や電気料金の支払いまで幅広く利用できるのも魅力の一つです。クレジットカードも様々な種類があるので、自分に合ったクレジットカードを探す事が肝要です。

クレジットカードの定期券機能、私にとても合っています。

クレジットカードには定期券機能がありますが、これまで使わずに来ました。なくしちゃったらどうするの?という気持ちが強かったからです。でも、思い返して見れば、高校生の時からうん十年、定期券を使っていますが、なくしたことは1度もありません。しかも、万が一、なくしてしまっても、なくしてしまったと連絡した前日から遡ること60日間分の不正使用に対して保証があるそうで、週末を除き、毎日、定期券を使う私のような人であれば、60日を超えて放置されることはまずないので、物は試しということで、定期券機能を使うことにしました。結果として、使い始めて良かったです。ポイントがたまるスピードが上がりましたし、お会計の時、もたもたせずに、ちゃっちゃとクレジットカードを出せるようになりました。お買い物大好きで、かつ、いらちな私にこのシステム、とても合っています。

クレジットカードの管理を。

買い物や支払いなどで活躍しているクレジットカードですがやはり毎月管理をしていないといくら使ったのかまたは後どれくらい残っているのかわからなくなりますので管理が必要です。今では紙で明細書を送ってくるカード会社もありますがほとんどはインターネットで明細書を確認するような場合が増えてきていますので確認をするくせをつけておくと良いでしょう。そうしないと使いすぎたり金額を把握できないために確認をして口座などに十分な現金を振り込んでいないと引き落としが出来ないなどが出てきますので確認をしておきましょう。またリボ払いなどは後どれくらい残っているのかを知っておかないといつまでも減らないのできちんとした管理がないとなりません。